2026
Sep
24
19:30
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Sep
24
19:30
Classical
Electronic
Jazz
Pop
Rock
World Music
Information may be inaccurate. Always verify on the official website.
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◇ adv.3500 yen + 1drink / door.3800 yen + 1drink
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Lukas Ligeti & 内橋和久
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Artists
- Lukas Ligeti & 内橋和久
- 山内弘太
Lukas Ligeti & 内橋和久
guest: 山内弘太
◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.3500 yen + 1drink / door.3800 yen + 1drink
ルーカス・リゲティ
作曲家ジョルジュ・リゲティを父に持ち、オーストリア/アメリカ出身、ブリュッセルとヨハネスブルクを拠点に活動する作曲家、即興演奏家、研究者。西洋現代音楽、アフリカ音楽、ジャズ、エレクトロニクスなど多様な音楽文化を融合した独自の作品で知られる。現在、ブリュッセル王立音楽院作曲科教授。世界各地の主要オーケストラやアンサンブルから委嘱を受けるほか、ドラマーとしてもジョン・ゾーンらと共演。アフリカ諸国での活動を通じて実験的な異文化コラボレーションを展開し、演奏・教育・研究の各分野で国際的に活躍している
内橋和久
うちはし・かずひさ ロック、ジャズ、現代音楽、ポップミュージック、あらゆる音楽シーンを無尽に横断、即興演奏とコンポジションの融合を図るギタリスト、作・編曲家、プロデューサー、世界屈指のダクソフォン演奏家。結成31年目になるインプロヴィゼーショントリオ「アルタードステイツ」主宰。舞台芸術では1980年代から「維新派」の音楽監督を務めるほか、東野祥子、鈴木ユキオなどのコンテンポラリーダンサーや宮本亜門(『三文オペラ』『サロメ』)や河原雅彦(『時計仕掛けのオレンジ』)、Lukas Hemleb(『Z』)岡田利規(『No Theater』『No Sex』『Vacumme Cleaner』)らとの共同作業で知られる。ミュージシャン共演歴も、世界各国の即興演奏家はもとより、高橋悠治などの現代音楽家からUA,細野春臣,おおたか静流、七尾旅人、青葉市子、くるり、Salyuなどのポップミュージシャンまで幅広い。近年はアジアのシーンを積極的に探求し、特にインドネシアのSENYAWAと結成したグループMAHANYAWAでは最強のコラボレーションを見せる。現在はヨーロッパと日本の往復のみならず、アジア諸国での演奏活動や各地の若者や子供を対象としたワークショップなど、活動は多岐にわたる。2002年から大阪でフリースペースBRIDGEを運営していたことでも知られている。ベルリン在住
山内弘太 Kota Yamauchi
京都在住のギタリスト。即興演奏を軸に、歌ものからダンス、映像作品まで、多様な表現や環境を横断しながら活動。繊細な音響から力強い即興演奏まで、空間や共演者との関係性を生かした演奏を特徴とする。ソロ活動のほか、折坂悠太(band)をはじめ、多くのミュージシャンやダンサー、美術家らとの共演・共同制作を国内外で重ね、交流を深めながら独自の音楽表現を追求している。演奏に加え、イベントの企画やサウンドエンジニアリング、楽曲制作など、幅広く音楽に携わる。
近年では鯨の鳴き声に関心を寄せ、世界各地でフィールドレコーディングされた音源や、鯨の鳴き声を収録したレコード、関連資料を収集。ライブ演奏やリスニングイベント、トークを通して、その音や文化的背景、人と歌との関わりを探る機会をつくっている。
guest: 山内弘太
◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.3500 yen + 1drink / door.3800 yen + 1drink
ルーカス・リゲティ
作曲家ジョルジュ・リゲティを父に持ち、オーストリア/アメリカ出身、ブリュッセルとヨハネスブルクを拠点に活動する作曲家、即興演奏家、研究者。西洋現代音楽、アフリカ音楽、ジャズ、エレクトロニクスなど多様な音楽文化を融合した独自の作品で知られる。現在、ブリュッセル王立音楽院作曲科教授。世界各地の主要オーケストラやアンサンブルから委嘱を受けるほか、ドラマーとしてもジョン・ゾーンらと共演。アフリカ諸国での活動を通じて実験的な異文化コラボレーションを展開し、演奏・教育・研究の各分野で国際的に活躍している
内橋和久
うちはし・かずひさ ロック、ジャズ、現代音楽、ポップミュージック、あらゆる音楽シーンを無尽に横断、即興演奏とコンポジションの融合を図るギタリスト、作・編曲家、プロデューサー、世界屈指のダクソフォン演奏家。結成31年目になるインプロヴィゼーショントリオ「アルタードステイツ」主宰。舞台芸術では1980年代から「維新派」の音楽監督を務めるほか、東野祥子、鈴木ユキオなどのコンテンポラリーダンサーや宮本亜門(『三文オペラ』『サロメ』)や河原雅彦(『時計仕掛けのオレンジ』)、Lukas Hemleb(『Z』)岡田利規(『No Theater』『No Sex』『Vacumme Cleaner』)らとの共同作業で知られる。ミュージシャン共演歴も、世界各国の即興演奏家はもとより、高橋悠治などの現代音楽家からUA,細野春臣,おおたか静流、七尾旅人、青葉市子、くるり、Salyuなどのポップミュージシャンまで幅広い。近年はアジアのシーンを積極的に探求し、特にインドネシアのSENYAWAと結成したグループMAHANYAWAでは最強のコラボレーションを見せる。現在はヨーロッパと日本の往復のみならず、アジア諸国での演奏活動や各地の若者や子供を対象としたワークショップなど、活動は多岐にわたる。2002年から大阪でフリースペースBRIDGEを運営していたことでも知られている。ベルリン在住
山内弘太 Kota Yamauchi
京都在住のギタリスト。即興演奏を軸に、歌ものからダンス、映像作品まで、多様な表現や環境を横断しながら活動。繊細な音響から力強い即興演奏まで、空間や共演者との関係性を生かした演奏を特徴とする。ソロ活動のほか、折坂悠太(band)をはじめ、多くのミュージシャンやダンサー、美術家らとの共演・共同制作を国内外で重ね、交流を深めながら独自の音楽表現を追求している。演奏に加え、イベントの企画やサウンドエンジニアリング、楽曲制作など、幅広く音楽に携わる。
近年では鯨の鳴き声に関心を寄せ、世界各地でフィールドレコーディングされた音源や、鯨の鳴き声を収録したレコード、関連資料を収集。ライブ演奏やリスニングイベント、トークを通して、その音や文化的背景、人と歌との関わりを探る機会をつくっている。
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