2026
Jun
18
19:15
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18
19:15
Jazz
Information may be inaccurate. Always verify on the official website.
Ticket info
前売 ¥3,300 / 当日 ¥3,800 (ともに+1drink¥700別途)
前売 ¥2,300 / 当日 ¥2,800 (ともに+1drink¥700別途)
前売 ¥2,300 / 当日 ¥2,800 (ともに+1drink¥700別途)
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肉態問答晴豆即興道場 第6幕 「呪物と憑依、そして肉態」TALK &LIVE
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Artists
- 田中俊行
- 戸松美貴博
- 金子遊
これまで宮台真司氏(社会学者)、伊藤雄馬氏(言語学者)、加藤志異氏(妖怪絵本作家)を迎えた「愛おしい愛」についてのトークセッションや、大友良英氏(音楽家)池澤龍作氏(ドラマー)を迎えてのライブセッション、山下洋輔氏(ジャズ・ピアニスト)、竹村文近氏(竹村治療院 院主)を迎えての鍼灸トーク&ライブセッション、甲野善紀氏(武術研究者)、方条遼雨氏(身体思想家)を迎えた「身体を考える」トーク&実践セッションなど、さまざまな企画を現してきた戸松貴博主催「肉態問答晴豆即興道場」の最新回は「呪物と憑依、そして肉態」。
今回は怪談師を職業とし、呪物のコレクションを趣味とする当代きっての香具師、田中俊行氏と、独自の映像表現と批評で国内にとどまらず辺境の民俗に視線を注いできた評論家で映像作家の金子遊氏を迎え、トーク&ライブセッションを予定。
「憑依の宴 ジャワ島のジャティラン(2021)」などの短編作品もある金子遊氏と、呪物コレクターの第一人者である田中俊行氏との「呪物と憑依」トークセッションに加え、田中俊行氏の本業である怪談と肉態表現のセッションも!
田中俊行(オカルトコレクター)
金子遊(映像作家・民俗研究者)
戸松美貴博(肉態表現家)
開場 18:30 / 開演 19:15
●一般チケット
前売 ¥3,300 / 当日 ¥3,800 (ともに+1drink¥700別途)
●学割・障がい手帳割チケット
前売 ¥2,300 / 当日 ¥2,800 (ともに+1drink¥700別途)
※ご予約は本ページの上下にある「RESERVE MAIL」「RESERVE TEL」をクリックしてお進みください。
※お申し込みいただいたチケットのキャンセル、交換などは基本的に承っておりませんので、ご予約の枚数と金額にご注意ください。
※やむを得ない事情でキャンセルをご希望の際は、ご予約完了メールへの返信やお電話からご相談くださいませ。
*ご到着順
●●●●
怪談・呪物蒐集家 田中俊行
1978年9月30日兵庫県生まれ
幼少の頃より怪異な話・物を集める。怪談師として生計をたてその過程で手に入れた呪物に非常に興味を持つ。
現在兵庫神戸から東京深川に居を移す。築70年のアパートで呪物と共に暮らす。
主な著者に竹書房『呪物蒐集録」、二見書房『あべこべ』がある。
日々送られる呪物と世界の呪物を現地に赴いて蒐集する。また世界中の儀式や呪術師との交流も深い。
instagram: @zatoichi_ Youtube: @toshigaiku
●●●●
金子遊(かねこ・ゆう)映像作家・民俗研究者。
ラオスの森の民を追った映画『森のムラブリ インドシナ最後の狩猟民』を監督して話題に。近年インドネシア語を習得し、カメラ片手にジャワ島の憑依芸能、トラジャ族の水牛供犠、黒魔術師や幽霊現象をディープに追う!近著に『秘境アジア探訪記』『辺境アジアの東北をめぐって』など。ウェブマガジンで「インドネシアの妖怪」連載中!
●●●●
戸松美貴博(肉態表現家)
肉態家。即興表現者。
1964年東京生まれ在住。
25年以上精神医療や福祉に関わり呼吸ワークやコミュニティダンス等プログラム講師を勤める。
同時に肉躰の態度・反応で【肉態】と称しジャズピアニスト山下洋輔氏と【肉態DUO】シリーズを継続中、ジャズ巨匠と世界最多に即興セッションする身体表現家である。
演劇や商業映画,メジャーバンドMV等に出演するなど肉態表現は多岐にわたる。 都主催Tokyo Experimental Festival特別賞(一柳慧,山下洋輔,中川賢一,畠中実,毛利嘉孝ほか審査員)
コロナ禍に作られた主演ドキュメント【肉態問答】 は「何故おどるのか」を問いかける体観型映画として国内外で上映会を拡げる。
今回は怪談師を職業とし、呪物のコレクションを趣味とする当代きっての香具師、田中俊行氏と、独自の映像表現と批評で国内にとどまらず辺境の民俗に視線を注いできた評論家で映像作家の金子遊氏を迎え、トーク&ライブセッションを予定。
「憑依の宴 ジャワ島のジャティラン(2021)」などの短編作品もある金子遊氏と、呪物コレクターの第一人者である田中俊行氏との「呪物と憑依」トークセッションに加え、田中俊行氏の本業である怪談と肉態表現のセッションも!
田中俊行(オカルトコレクター)
金子遊(映像作家・民俗研究者)
戸松美貴博(肉態表現家)
開場 18:30 / 開演 19:15
●一般チケット
前売 ¥3,300 / 当日 ¥3,800 (ともに+1drink¥700別途)
●学割・障がい手帳割チケット
前売 ¥2,300 / 当日 ¥2,800 (ともに+1drink¥700別途)
※ご予約は本ページの上下にある「RESERVE MAIL」「RESERVE TEL」をクリックしてお進みください。
※お申し込みいただいたチケットのキャンセル、交換などは基本的に承っておりませんので、ご予約の枚数と金額にご注意ください。
※やむを得ない事情でキャンセルをご希望の際は、ご予約完了メールへの返信やお電話からご相談くださいませ。
*ご到着順
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怪談・呪物蒐集家 田中俊行
1978年9月30日兵庫県生まれ
幼少の頃より怪異な話・物を集める。怪談師として生計をたてその過程で手に入れた呪物に非常に興味を持つ。
現在兵庫神戸から東京深川に居を移す。築70年のアパートで呪物と共に暮らす。
主な著者に竹書房『呪物蒐集録」、二見書房『あべこべ』がある。
日々送られる呪物と世界の呪物を現地に赴いて蒐集する。また世界中の儀式や呪術師との交流も深い。
instagram: @zatoichi_ Youtube: @toshigaiku
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金子遊(かねこ・ゆう)映像作家・民俗研究者。
ラオスの森の民を追った映画『森のムラブリ インドシナ最後の狩猟民』を監督して話題に。近年インドネシア語を習得し、カメラ片手にジャワ島の憑依芸能、トラジャ族の水牛供犠、黒魔術師や幽霊現象をディープに追う!近著に『秘境アジア探訪記』『辺境アジアの東北をめぐって』など。ウェブマガジンで「インドネシアの妖怪」連載中!
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戸松美貴博(肉態表現家)
肉態家。即興表現者。
1964年東京生まれ在住。
25年以上精神医療や福祉に関わり呼吸ワークやコミュニティダンス等プログラム講師を勤める。
同時に肉躰の態度・反応で【肉態】と称しジャズピアニスト山下洋輔氏と【肉態DUO】シリーズを継続中、ジャズ巨匠と世界最多に即興セッションする身体表現家である。
演劇や商業映画,メジャーバンドMV等に出演するなど肉態表現は多岐にわたる。 都主催Tokyo Experimental Festival特別賞(一柳慧,山下洋輔,中川賢一,畠中実,毛利嘉孝ほか審査員)
コロナ禍に作られた主演ドキュメント【肉態問答】 は「何故おどるのか」を問いかける体観型映画として国内外で上映会を拡げる。
晴レタラ空ニ豆マイテ
Address
モンシェリー代官山地下モンシェリー代官山B2, 20-20, Daikanyamacho, Shibuya Ku, Tokyo To, 150-0034