2026
Dec
18
19:00
2026
Dec
18
19:00
Alternative
Electronic
Jazz
Information may be inaccurate. Always verify on the official website.
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前売 4,000円
当日 4,500円
別途DRINK 700円
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P-hour : The last sounds
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Artists
- いしいしんじ
- 大友良英
- 蓮沼執太
- 蓮沼執太チーム
2003年に京都で活動を始めたP-hourが東京で初開催、そして最終回。
活動を支えた人への祈りを込めて、P-hourと関わりの深い人達が最後の音を奏でます。
出演:いしいしんじ(その場小説)
大友良英(ギター)
蓮沼執太(キーボード、歌)
蓮沼執太チーム:蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔 (ギター)
音響:葛西敏彦、宋基文
いしいしんじ
作家 1966年大阪うまれ 著作に「ぶらんこ乗り」「トリツカレ男」「麦ふみクーツェ」など多数。2026年「チェロ湖」にて芸術選奨、谷崎潤一郎賞を受賞。
大友良英
1959年横浜生れ。十代を福島市で過ごす。映画やテレビの音楽を山のように作りつつ、ノイズや即興、フリージャズの現場がホームの音楽家。ギタリスト、ターンテーブル奏者。活動は日本のみならず欧米、アジアと多方面にわたる。美術と音楽の中間領域のような展示作品や一般参加のプロジェクトやプロデュースワークも多数。障がいを持つ人たちとの音楽活動も2005年より続けている。震災後は故郷の福島でプロジェクトFUKUSHIMA!を立ち上げ、その活動で2012年には芸術選奨文部科学大臣賞芸術振興部門を受賞、現在に至るまで様々な活動を福島で継続中。2013年「あまちゃん」の音楽でレコード大賞作曲賞ほか数多くの賞を受賞。2005年アジアンミーティングを開始、2014年にはアンサンブルズ・アジアのディレクターとしてアジア各国の音楽家のネットワークづくりに奔走、現在もアジア各国を繋ぐプロジェクトを続けている。2017年札幌国際芸術祭の芸術監督。2019年NHK大河ドラマ「いだてん」の音楽を担当。また福島を代表する夏祭り「わらじまつり」改革のåも務めた。パンデミック後は再び海外での活動を再開。NHKFMの名物ジャズ番組「ジャズトゥナイト」のDJも務める。
蓮沼執太
音楽家、アーティスト 1983年、東京都生まれ。蓮沼執太フィルを組織して、国内外での音楽公演をはじめ、映画、テレビ、演劇、ダンス、ファッション、広告など様々なメディアでの音楽制作を行う。また「作曲」という手法を応用し物質的な表現を用いて、彫刻、映像、インスタレーション、パフォーマンス、プロジェクトを制作する。 最新アルバムに『unpeople』(2023)。東京2020パラリンピック開会式にてパラ楽団を率いてパラリンピック讃歌編曲、楽曲「いきる」を作詞、作曲、指揮を担当。近年のコンサート・パフォーマンスに「unpeople 初演」(草月プラザ石庭『天国』/ 2024)、「ミュージック・トゥデイ」(オペラシティ・コンサートホール・タケミツメモリアル / 2023)、「蓮沼執太Wフィル」(サントリーホール / 2026)など。 主な個展に「Compositions」(Pioneer Works 、ニューヨーク/ 2018)、「 ~ ing」(資生堂ギャラリー、東京 / 2018)などがある。また、近年のプロジェクトやグループ展に「Someone’s public and private / Something’s public and private」(Tompkins Square Park 、ニューヨーク/ 2019)、「FACES」(SCAI PIRAMIDE、東京 / 2021)、など。第69回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。
蓮沼執太チーム
2008年11月1日に結成された、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)から成る、アナログ・シンセサイザー、ツインギター、ツインドラム編成バンド。FUJI ROCK FESTIVAL’26 出演。
活動を支えた人への祈りを込めて、P-hourと関わりの深い人達が最後の音を奏でます。
出演:いしいしんじ(その場小説)
大友良英(ギター)
蓮沼執太(キーボード、歌)
蓮沼執太チーム:蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔 (ギター)
音響:葛西敏彦、宋基文
いしいしんじ
作家 1966年大阪うまれ 著作に「ぶらんこ乗り」「トリツカレ男」「麦ふみクーツェ」など多数。2026年「チェロ湖」にて芸術選奨、谷崎潤一郎賞を受賞。
大友良英
1959年横浜生れ。十代を福島市で過ごす。映画やテレビの音楽を山のように作りつつ、ノイズや即興、フリージャズの現場がホームの音楽家。ギタリスト、ターンテーブル奏者。活動は日本のみならず欧米、アジアと多方面にわたる。美術と音楽の中間領域のような展示作品や一般参加のプロジェクトやプロデュースワークも多数。障がいを持つ人たちとの音楽活動も2005年より続けている。震災後は故郷の福島でプロジェクトFUKUSHIMA!を立ち上げ、その活動で2012年には芸術選奨文部科学大臣賞芸術振興部門を受賞、現在に至るまで様々な活動を福島で継続中。2013年「あまちゃん」の音楽でレコード大賞作曲賞ほか数多くの賞を受賞。2005年アジアンミーティングを開始、2014年にはアンサンブルズ・アジアのディレクターとしてアジア各国の音楽家のネットワークづくりに奔走、現在もアジア各国を繋ぐプロジェクトを続けている。2017年札幌国際芸術祭の芸術監督。2019年NHK大河ドラマ「いだてん」の音楽を担当。また福島を代表する夏祭り「わらじまつり」改革のåも務めた。パンデミック後は再び海外での活動を再開。NHKFMの名物ジャズ番組「ジャズトゥナイト」のDJも務める。
蓮沼執太
音楽家、アーティスト 1983年、東京都生まれ。蓮沼執太フィルを組織して、国内外での音楽公演をはじめ、映画、テレビ、演劇、ダンス、ファッション、広告など様々なメディアでの音楽制作を行う。また「作曲」という手法を応用し物質的な表現を用いて、彫刻、映像、インスタレーション、パフォーマンス、プロジェクトを制作する。 最新アルバムに『unpeople』(2023)。東京2020パラリンピック開会式にてパラ楽団を率いてパラリンピック讃歌編曲、楽曲「いきる」を作詞、作曲、指揮を担当。近年のコンサート・パフォーマンスに「unpeople 初演」(草月プラザ石庭『天国』/ 2024)、「ミュージック・トゥデイ」(オペラシティ・コンサートホール・タケミツメモリアル / 2023)、「蓮沼執太Wフィル」(サントリーホール / 2026)など。 主な個展に「Compositions」(Pioneer Works 、ニューヨーク/ 2018)、「 ~ ing」(資生堂ギャラリー、東京 / 2018)などがある。また、近年のプロジェクトやグループ展に「Someone’s public and private / Something’s public and private」(Tompkins Square Park 、ニューヨーク/ 2019)、「FACES」(SCAI PIRAMIDE、東京 / 2021)、など。第69回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。
蓮沼執太チーム
2008年11月1日に結成された、蓮沼執太、石塚周太(ギター)、itoken(ドラム)、尾嶋優(ドラム)、斉藤亮輔(ギター)から成る、アナログ・シンセサイザー、ツインギター、ツインドラム編成バンド。FUJI ROCK FESTIVAL’26 出演。
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