2026
Jun
08
19:00
2026
Jun
08
19:00
Alternative
Electronic
Indie
Pop
Rock
Soul
Information may be inaccurate. Always verify on the official website.
Ticket info
前売 ¥4,500(D別)
当日 ¥5,000(D別)
学割 ¥3,000(D別)
*前売り学割チケットは入場時要学生証提示
Peatix
当日 ¥5,000(D別)
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DSPS “yolk on rice” release Japan tourw/Monomi twins / Linen Frisco 他
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Artists
- DSPS
- Monomi twins
- Linen Frisco
台湾のインディーポップバンド〈DSPS〉、7年ぶりとなるセカンドアルバムのLPリリースを記念しての東名阪ツアーが決定。
日本のインディーリスナーにも広く知られる台湾発のインディポップバンド〈DSPS〉、ついに7年ぶりとなるセカンドアルバムを昨年末リリースし、その円熟みを増したサウンドでバンド新たな方向性を示した。リリースを記念したホーム台北でのライブはバンド過去最大規模の公演となり、シーンでも再び注目度が高まっている。その勢い冷めやらぬままレコードリリースと共に日本東名阪のライブが決定。バンドの盟友「HOLIDAY! RECORDS」のサポート、そして各地の素敵な共演を迎えての開催となります。(東京公演の共演は5月上旬告知解禁)
▪️DSPS
台北のインディギターポップバンド。 ボーカルの曾稔文(Ami)を中心とし2014年結成。 細かく刻まれるビートの上を行き来する浮遊感あるメロディが持ち味。今までにEP2枚、アルバム1枚をリリース。日本のインディシーンとの交流も積極的でHomecomingsやMONO NO AWAREをはじめ多くのバンドと親交があり、日本と台湾のインディシーンを繋ぐ存在として期待されている。
▪️Monomi twins
音楽 言葉 遊び心 全てにこだわりを詰め込んだDIYなスタイルで2024年に結成。
1stEP "Come Season" はまるで季節の始まりを告げるようにインディーリスナーの耳を惹きつけ、注目を集めた。
リヴァプールのインディーポップバンド SPINN やスウェーデンのインディーロックデュオ 7ebra のサポートアクト等も務め、音源だけでは感じることのできない"生の熱”が評価され、国内外から世代を問わず注目を集めている。リリース毎に注目度を増し、MVやアートワークもSNSを中心に人気を集めている。
影響元の海外インディーを基調にしつつ日本語独自のグルーヴ感から構成される楽曲とライブパフォーマンスは、激しさと優しさの間を軽やかに行き来するオルタナティブな存在感を放つ。
男女ツインボーカルでドリーミーなサウンドとギターハーモニーそしてポップで自由な音楽性でリスナーの心を掴む。
また、2025年の8月に開催された「SUMMER SONIC 2025」同年9月に開催された「りんご音楽祭」、インディシーンの大型イベントやフェスなどにも出演し、今後の活躍に注目が集まる。
▪️Linen Frisco
2023年4月活動開始の神戸出身4人組バンド。
一般に浸透している世界観を新たに拡張していくことを活動の根底に置き、ブラックミュージックやアンビエント、インデイーロックなど幅広い音楽をジャンルレスに再構築する。
2025年2月にリリースした2ndEP「natura」では自然を媒体とし、普遍的な純粋本質を追求。2026年4月にリリースしたシングル「島」では、日本の琉球諸島などに残る民俗文化・民族音楽にインスパイアされ、イニシエーションとしての祭祀を楽曲を通じて現代に復権することを試みる。
▪️HOLIDAY! RECORDS
2014年スタート。大阪拠点。
国内インディーズ音源を扱うオンラインCDショップ。
イベントやSNSでの発信も行いながら、
ライブハウスで出会った音楽を紹介しています。
日本のインディーリスナーにも広く知られる台湾発のインディポップバンド〈DSPS〉、ついに7年ぶりとなるセカンドアルバムを昨年末リリースし、その円熟みを増したサウンドでバンド新たな方向性を示した。リリースを記念したホーム台北でのライブはバンド過去最大規模の公演となり、シーンでも再び注目度が高まっている。その勢い冷めやらぬままレコードリリースと共に日本東名阪のライブが決定。バンドの盟友「HOLIDAY! RECORDS」のサポート、そして各地の素敵な共演を迎えての開催となります。(東京公演の共演は5月上旬告知解禁)
▪️DSPS
台北のインディギターポップバンド。 ボーカルの曾稔文(Ami)を中心とし2014年結成。 細かく刻まれるビートの上を行き来する浮遊感あるメロディが持ち味。今までにEP2枚、アルバム1枚をリリース。日本のインディシーンとの交流も積極的でHomecomingsやMONO NO AWAREをはじめ多くのバンドと親交があり、日本と台湾のインディシーンを繋ぐ存在として期待されている。
▪️Monomi twins
音楽 言葉 遊び心 全てにこだわりを詰め込んだDIYなスタイルで2024年に結成。
1stEP "Come Season" はまるで季節の始まりを告げるようにインディーリスナーの耳を惹きつけ、注目を集めた。
リヴァプールのインディーポップバンド SPINN やスウェーデンのインディーロックデュオ 7ebra のサポートアクト等も務め、音源だけでは感じることのできない"生の熱”が評価され、国内外から世代を問わず注目を集めている。リリース毎に注目度を増し、MVやアートワークもSNSを中心に人気を集めている。
影響元の海外インディーを基調にしつつ日本語独自のグルーヴ感から構成される楽曲とライブパフォーマンスは、激しさと優しさの間を軽やかに行き来するオルタナティブな存在感を放つ。
男女ツインボーカルでドリーミーなサウンドとギターハーモニーそしてポップで自由な音楽性でリスナーの心を掴む。
また、2025年の8月に開催された「SUMMER SONIC 2025」同年9月に開催された「りんご音楽祭」、インディシーンの大型イベントやフェスなどにも出演し、今後の活躍に注目が集まる。
▪️Linen Frisco
2023年4月活動開始の神戸出身4人組バンド。
一般に浸透している世界観を新たに拡張していくことを活動の根底に置き、ブラックミュージックやアンビエント、インデイーロックなど幅広い音楽をジャンルレスに再構築する。
2025年2月にリリースした2ndEP「natura」では自然を媒体とし、普遍的な純粋本質を追求。2026年4月にリリースしたシングル「島」では、日本の琉球諸島などに残る民俗文化・民族音楽にインスパイアされ、イニシエーションとしての祭祀を楽曲を通じて現代に復権することを試みる。
▪️HOLIDAY! RECORDS
2014年スタート。大阪拠点。
国内インディーズ音源を扱うオンラインCDショップ。
イベントやSNSでの発信も行いながら、
ライブハウスで出会った音楽を紹介しています。
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心斎橋 ダイワビル, 1丁目-12-20, Higashishinsaibashi, Chuo Ku Osaka Shi, Osaka Fu, 542-0083