2026
Jul
10
19:00
2026
Jul
10
19:00
インディー
オルタナティブ
フォーク
ポップス
ロック
情報が正確ではない場合があります。公式ウェブサイトでご確認ください。
チケット情報
Adv ¥3,500 / Door ¥4,000 +1drink(¥600)U-22 ¥2,500 +1drink(¥600)
ウェブサイト
クリックしてダウンロード
タップしてダウンロード
Afonso Cabral & Pedro Branco Japan Tour in Nagoya
インディー
オルタナティブ
フォーク
ポップス
ロック
情報が正確ではない場合があります。公式ウェブサイトでご確認ください。
チケット情報
Adv ¥3,500 / Door ¥4,000 +1drink(¥600)U-22 ¥2,500 +1drink(¥600)
ウェブサイト
アーティスト
- Afonso Cabral & Pedro Branco
- Sad Happy Birthdays
- Menow
- SAKI
GIGGS予約サイトリンク
Afonso Cabral & Pedro Branco (Portugal)
ポルトガル・リスボンを拠点に活動するシンガーソングライター Afonso Cabral とギタリスト Pedro Branco によるデュオ。繊細なメロディと豊かな余白を感じさせるサウンドで、フォーク、インディーロック、室内楽的なアレンジを横断する楽曲を展開しています。
Afonso Cabral は You Can't Win, Charlie Brown の中心人物としても知られ、日本ではトクマルシューゴとのコラボレーション曲「Confusão / ざわめき」でも話題に。Pedro Branco の色彩豊かなギターが楽曲に深みを与え、親密で美しいアンサンブルを生み出しています。
Sad Happy Birthdays
Katie Ford を中心に活動する名古屋のインディーロックバンド。90'sインディーやフォーク、エモの影響を感じさせる繊細なギターワークと、英語詞による透明感のある歌声が特徴。ノスタルジックなメロディと温かな空気感をまといながら、静かな余韻を残す楽曲を鳴らしている。
Menow
名古屋を拠点に活動するインディーロックバンド。スローコアとアンビエントの狭間を漂うような繊細なサウンドと、静寂と高揚を行き来するダイナミックなアンサンブルが特徴。美しいメロディと余白を活かした楽曲で、国内インディーシーンの中でも独自の存在感を放っている。
SAKI
名古屋〜東海圏インディー周辺で活動しているモデル/シンガーソングライター。
淡いエレクトリックな音像と浮遊感のある唄声を軸に、アンビエント、ドリームポップ、オルタナティブ以降の空気感を繊細に描き出す。
儚さと芯の強さが同居したパフォーマンスで、ライブハウスとファッション/アートカルチャーを横断しながら独自の存在感を放っている。
Afonso Cabral & Pedro Branco (Portugal)
ポルトガル・リスボンを拠点に活動するシンガーソングライター Afonso Cabral とギタリスト Pedro Branco によるデュオ。繊細なメロディと豊かな余白を感じさせるサウンドで、フォーク、インディーロック、室内楽的なアレンジを横断する楽曲を展開しています。
Afonso Cabral は You Can't Win, Charlie Brown の中心人物としても知られ、日本ではトクマルシューゴとのコラボレーション曲「Confusão / ざわめき」でも話題に。Pedro Branco の色彩豊かなギターが楽曲に深みを与え、親密で美しいアンサンブルを生み出しています。
Sad Happy Birthdays
Katie Ford を中心に活動する名古屋のインディーロックバンド。90'sインディーやフォーク、エモの影響を感じさせる繊細なギターワークと、英語詞による透明感のある歌声が特徴。ノスタルジックなメロディと温かな空気感をまといながら、静かな余韻を残す楽曲を鳴らしている。
Menow
名古屋を拠点に活動するインディーロックバンド。スローコアとアンビエントの狭間を漂うような繊細なサウンドと、静寂と高揚を行き来するダイナミックなアンサンブルが特徴。美しいメロディと余白を活かした楽曲で、国内インディーシーンの中でも独自の存在感を放っている。
SAKI
名古屋〜東海圏インディー周辺で活動しているモデル/シンガーソングライター。
淡いエレクトリックな音像と浮遊感のある唄声を軸に、アンビエント、ドリームポップ、オルタナティブ以降の空気感を繊細に描き出す。
儚さと芯の強さが同居したパフォーマンスで、ライブハウスとファッション/アートカルチャーを横断しながら独自の存在感を放っている。
STIFF SLACK
住所
〒462-0844愛知県名古屋市北区清水2丁目-5-8