2027
Jan
31
15:00
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Jan
31
15:00
エレクトロ
クラシック
情報が正確ではない場合があります。公式ウェブサイトでご確認ください。
チケット情報
全席指定
S席:18,000円
A席:15,000円
※未就学児入場不可
S席:18,000円
A席:15,000円
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庄司紗矢香×杉本博司 バロックの光 ヴィヴァルディの今 with 鈴木優人&アンサンブル・ジェネシス
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アーティスト
- 庄司紗耶香
- 杉本博司
- 鈴木優人
- アンサンブル・ジェネシス
バロック音楽の金字塔であるヴィヴァルディ「四季」を現代の感性で再構成した、マックス・リヒターの代表作《Recomposed by Max Richter: Vivaldi – The Four Seasons》。原曲の約25%のみを引用し、ミニマリズムや電子音響的アプローチによって、18世紀の名作を現代へと接続した傑作です。
このスコアを奏でるのは、国際的に高い評価を受けるヴァイオリニスト庄司紗矢香と、鈴木優人(指揮/チェンバロ)率いるアンサンブル・ジェネシス。プログラムにはジャン゠フェリ・ルベルの《四大元素》も配され、時代を超越した音楽体験へと誘います。
本公演の舞台美術は、現代美術作家の杉本博司が担当。庄司が杉本と共演するのは、杉本が構成・演出・美術を手がけた朗読劇『肉声』以来、2回目となります。
リヒターによる新たな解釈、庄司のヴァイオリン、そして杉本の舞台美術によって、再びバロックの光の中に現れるヴィヴァルディの世界を、ぜひご体感ください。
このスコアを奏でるのは、国際的に高い評価を受けるヴァイオリニスト庄司紗矢香と、鈴木優人(指揮/チェンバロ)率いるアンサンブル・ジェネシス。プログラムにはジャン゠フェリ・ルベルの《四大元素》も配され、時代を超越した音楽体験へと誘います。
本公演の舞台美術は、現代美術作家の杉本博司が担当。庄司が杉本と共演するのは、杉本が構成・演出・美術を手がけた朗読劇『肉声』以来、2回目となります。
リヒターによる新たな解釈、庄司のヴァイオリン、そして杉本の舞台美術によって、再びバロックの光の中に現れるヴィヴァルディの世界を、ぜひご体感ください。
ロームシアター京都 (京都会館)
住所
〒606-8342京都府京都市左京区岡崎最勝寺町13