2026
Nov
06
18:30
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18:30
オルタナティブ
パンク
ロック
情報が正確ではない場合があります。公式ウェブサイトでご確認ください。
チケット情報
[adv] ¥2000 / [door] ¥2500 (別途ドリンク代¥500)
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『ロックンロールはダンスミュージックだ!』
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アーティスト
- JUNIOR BREATH
- Jose
- 火残
- ハイパー地球人
- SherryRobbers
ボロフェスタ明けの1発目からディスイズ!ライブハウス!なロックンロール・パーティーでぶち上げっすよ。疲れなんか吹っ飛ぶっすよ。ちょっとやつれてるかもしれないけど、ご心配なく!nanoに意識をちゃんと戻すために、最も大好きなタイプ、これぞ俺のルーツ!なナンバーでステップを踏みまくりたい!(at 俺のダンスフロア=PAブース #狭い)皆にはフロアでもみくちゃになって踊りまくってほしい!(at 君のダンスフロア=nanoのフロア #狭いとかいうな)
JUNIOR BREATHですよ。nano黎明期からの付き合い。Vo新世界ホシヲが喉を振り絞ってブルースを叩きつけるパンクロック。ホシヲの書く歌をメンバー全員で鳴らす、最高のチームの一つ。勢いに乗りまくってる時も、ちょっと危うい時期も、盛り返して結局やるしかないやん!って鼻息荒い時も、割と近くで全部見てきました。昨年の大阪城野外音楽堂のワンマンとか、行けこそしなかったけど、あれこそ「おお、やっとんな!」って思わせてくれました。そんなJUNIOR BREATHから「やべーライブするんでnano呼んで」と直接言われて、そんなもんやるしかねえだろって、この夜につながったわけです。
Jose。あれ、Joseここに出るっすか?って感触あるかもしれないっすね。けっこうエモの文脈にまつわる感じで呼んでましたからね。が、アヤトがめちゃくちゃブルハ好きとか、海舟がこの辺のロックをめちゃくちゃ好きとか、新曲の「スニーカー」はまさにそうだし、ってかDUMMY KIDとかヨークシンとつながってるし、とか、nanoがJose呼ぶならこういう夜なんじゃない!?って呼んでみました。ホシヲも「速さよりも強さーをー」って唄ってるしね。
火残。テンションがね、先走っちゃうGtVoのカイが、可愛いのなんのって。めちゃくちゃかっこつけてさ、ちょっと斜に構えてさ、でも唄ってる歌は超ピュアで、これが俺の生きる道じゃい!って唄い切る姿が素敵なんだよな。かつ、それは音楽としても成立しなきゃいけないよってアドバイスをしてから、そのキャラに説得力が帯びてきたの。ブルハになれなくても、ミッシェルになれなくても、火残であればそれでいいよ。
ハイパー地球人。初めまして。ToHSeNBouの後輩らしい。名前がそれっぽいね笑 このバンドもオールドスクールなガレージパンクをモチーフにやってるんだけど、天然なのか、曲によってはどこかニューウェーブな香りもあるんだよ。実際訊いてみたら、やっぱり意識はしてないみたいで。その辺の一風変わったセンス、味わいたいっすね。
SherryRobbersも初めまして。これが、なんか音源がどうとか、まあ、こういう日に呼びたくなるタイプではあるんだけど、そんなん置いといて、nanoに出る理由があるんです。というのは、Baのヨシカツくんが、ULTRA CUBの解散ライブの後に「僕はバンドをやります。また連絡させてください」って言ってきたの。そんなもん、ねえ!!?
って、こう、ついつい熱い気持ちがほとばしるタイプの夜ですね。だが、気を付けろ?ロックのヴァイブスは、テンションだけで作るもんじゃないからな?派手さの裏にはストイックなリズムがあることを忘れるな?
そう、ロックンロールはダンスミュージックだからだ!
JUNIOR BREATHですよ。nano黎明期からの付き合い。Vo新世界ホシヲが喉を振り絞ってブルースを叩きつけるパンクロック。ホシヲの書く歌をメンバー全員で鳴らす、最高のチームの一つ。勢いに乗りまくってる時も、ちょっと危うい時期も、盛り返して結局やるしかないやん!って鼻息荒い時も、割と近くで全部見てきました。昨年の大阪城野外音楽堂のワンマンとか、行けこそしなかったけど、あれこそ「おお、やっとんな!」って思わせてくれました。そんなJUNIOR BREATHから「やべーライブするんでnano呼んで」と直接言われて、そんなもんやるしかねえだろって、この夜につながったわけです。
Jose。あれ、Joseここに出るっすか?って感触あるかもしれないっすね。けっこうエモの文脈にまつわる感じで呼んでましたからね。が、アヤトがめちゃくちゃブルハ好きとか、海舟がこの辺のロックをめちゃくちゃ好きとか、新曲の「スニーカー」はまさにそうだし、ってかDUMMY KIDとかヨークシンとつながってるし、とか、nanoがJose呼ぶならこういう夜なんじゃない!?って呼んでみました。ホシヲも「速さよりも強さーをー」って唄ってるしね。
火残。テンションがね、先走っちゃうGtVoのカイが、可愛いのなんのって。めちゃくちゃかっこつけてさ、ちょっと斜に構えてさ、でも唄ってる歌は超ピュアで、これが俺の生きる道じゃい!って唄い切る姿が素敵なんだよな。かつ、それは音楽としても成立しなきゃいけないよってアドバイスをしてから、そのキャラに説得力が帯びてきたの。ブルハになれなくても、ミッシェルになれなくても、火残であればそれでいいよ。
ハイパー地球人。初めまして。ToHSeNBouの後輩らしい。名前がそれっぽいね笑 このバンドもオールドスクールなガレージパンクをモチーフにやってるんだけど、天然なのか、曲によってはどこかニューウェーブな香りもあるんだよ。実際訊いてみたら、やっぱり意識はしてないみたいで。その辺の一風変わったセンス、味わいたいっすね。
SherryRobbersも初めまして。これが、なんか音源がどうとか、まあ、こういう日に呼びたくなるタイプではあるんだけど、そんなん置いといて、nanoに出る理由があるんです。というのは、Baのヨシカツくんが、ULTRA CUBの解散ライブの後に「僕はバンドをやります。また連絡させてください」って言ってきたの。そんなもん、ねえ!!?
って、こう、ついつい熱い気持ちがほとばしるタイプの夜ですね。だが、気を付けろ?ロックのヴァイブスは、テンションだけで作るもんじゃないからな?派手さの裏にはストイックなリズムがあることを忘れるな?
そう、ロックンロールはダンスミュージックだからだ!
nano
住所
〒604-0042京都府京都市中京区押西洞院町632−3632−3
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