2026
Jul
28
19:30
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28
19:30
情報が正確ではない場合があります。公式ウェブサイトでご確認ください。
チケット情報
◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink
◇ dancer. 1700yen + 1drink
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アーティスト
- 大歳芽里+Kazuto Okumura
- Nakamura Aine
- 渡辺明日香+XEIG
出演:
大歳芽里+Kazuto Okumura
Nakamura Aine
渡辺明日香+XEIG (percussion)
照明:竹ち代毬也
◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink
◇ dancer. 1700yen + 1drink
写真・衣装協力:Véronique Joumard, MOMENT Contemporary Art Center
大歳芽里(Meri Otoshi)|ダンサー・振付家
京都生まれ。3歳よりクラシックバレエを始め、昭和音楽芸術学院卒業後、フランス国立現代舞踊センター(CNDC)振付コース修了。
ヴィンセント・マンソー、エマニュエル・ユイン、カミーユ・ボワテルをはじめ、国内外の振付家、音楽家、映像作家、美術家らとのプロジェクトや、Villa Kujoyama関連企画「Viva Villa!」などに参加。
ダンス、即興、映像表現を通して、身体を通して立ち上がる感覚や記憶、その場で生まれる現象や関係性への関心を軸に活動。ジャンルを横断したライブセッションや作品制作、身体ワークショップなどを展開している。
また、看護学校、地域施設、コミュニティなど、さまざまな場で身体を通した実践を継続している。
https://mericious.wixsite.com/meriotoshi
衣装縫製: 伴戸千雅子
Kazuto Okumura
京都府出身のサウンドアーティスト。
幼い頃、姉が弾くピアノの音に触れたことをきっかけに、5歳からピアノを始める。
音と向き合う時間を重ねる中で、映像と音の関係性に関心を持ち、大学卒業後、東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻に進学。
現在は映像表現に携わりながら、自身で開発したハンドコントローラーを用いて身体の動きと音空間を直接結びつけ、モジュラーシンセサイザーによる繊細かつ立体的な音響表現を軸に空間演出を行っている。
2025年11月23日には、師であるYuUkiKATAYAMA氏のディレクションのもと、酬恩庵一休寺にて『何者にもならざるもの [ Beyond Any Name ] 』に参加。ハンドコントローラーとモジュラーシンセサイザーを用いたパフォーマンスを行った。
また、音楽を担当した映画『イマジナリーライン』(坂本憲翔監督作品)は、2026年1月17日より順次全国公開。
photography-by-Moe-Staiano
中村愛音 (Nakamura Aine )
パフォーマー、アーティスト、詩人。みえないきこえないうたに耳を澄まし、声と体のパフォーマンスをつくる。創作において、言葉や詩を書き、言葉がスコアやしゃべり声になりながらも、言葉にならない現象や変化も追求している。のどそのものが、そして体の部分ぶぶんが、形であるようなイメージも持ち、線や形の出会いと変化についても考えている。世の中の一部のかたち、そして世の中に関わり合い、影響され影響するつながり。みること、かかわることの可能性を、芸術から知り、またわたしについても知っていっている。近年は、場、キオク、世代と国境を超えたこころの回復をテーマとしたインスタレーションにも取り組む。ベイエリア・サンフランシスコに拠点を置きながら、各地で活動をしている。近年の作品は、2025年サンフランシスコThe Lab「hands on tape」、2022年ベネチア・ビエンナーレ国際演劇祭「Under an Unnamed Flower」、2022年ベルリン・シアタートレッフェン「Circle hasu We plant seeds in the spring of mountains」等。UrBANGUILDでは、今年3月にサンタクルスIndexicalで発表したソロ作品「Breath in this World」を、日本での初公演のため、ものがたりを深めパフォーマンスする。
渡辺明日香 (Watanabe Asuka)|ダンサー・振付家
1999年生まれ。武庫川女子大学卒業。
出演や作品創作、公演の開催のほか、子どもたちのダンスワークショップやアウトリーチで講師・アシスタントとして活動。ANTIBODIES Collective、HIxTO、Bambino!0歳からのパフォーミングアートなどに参加。2026年「Radical pulse」(XEIG /percussionと共同制作)「しゅむ」(浪江ニ衣奈と共同企画)、2025年「インザラリー」(中川鈴音と共同主催)などを手がける。近年は音楽・美術など他分野との創作に取り組む。
ヨコハマダンスコレクション2023コンペティションIIファイナリスト。Instagram @11asuka08
XEIG
京都市在住。パーカッショニスト。2008年にアフロ・ブラジリアンカルチャーに感銘を受けて以降、渡伯を繰り返し現地でのカーニバル参加や日本での演奏活動を続けている。活動領域は演奏、指導、キュレーション、イベント制作、運営、復興事業など。
レストラン& アーティストサポート「tôvira」運営。京都精華大学メディア表現学部音楽表現専攻リズム・オーケストレーションコース講師。打楽器を通した場作りRHYTHM COMMONS 主宰。
大歳芽里+Kazuto Okumura
Nakamura Aine
渡辺明日香+XEIG (percussion)
照明:竹ち代毬也
◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink
◇ dancer. 1700yen + 1drink
写真・衣装協力:Véronique Joumard, MOMENT Contemporary Art Center
大歳芽里(Meri Otoshi)|ダンサー・振付家
京都生まれ。3歳よりクラシックバレエを始め、昭和音楽芸術学院卒業後、フランス国立現代舞踊センター(CNDC)振付コース修了。
ヴィンセント・マンソー、エマニュエル・ユイン、カミーユ・ボワテルをはじめ、国内外の振付家、音楽家、映像作家、美術家らとのプロジェクトや、Villa Kujoyama関連企画「Viva Villa!」などに参加。
ダンス、即興、映像表現を通して、身体を通して立ち上がる感覚や記憶、その場で生まれる現象や関係性への関心を軸に活動。ジャンルを横断したライブセッションや作品制作、身体ワークショップなどを展開している。
また、看護学校、地域施設、コミュニティなど、さまざまな場で身体を通した実践を継続している。
https://mericious.wixsite.com/meriotoshi
衣装縫製: 伴戸千雅子
Kazuto Okumura
京都府出身のサウンドアーティスト。
幼い頃、姉が弾くピアノの音に触れたことをきっかけに、5歳からピアノを始める。
音と向き合う時間を重ねる中で、映像と音の関係性に関心を持ち、大学卒業後、東京藝術大学大学院映像研究科映画専攻に進学。
現在は映像表現に携わりながら、自身で開発したハンドコントローラーを用いて身体の動きと音空間を直接結びつけ、モジュラーシンセサイザーによる繊細かつ立体的な音響表現を軸に空間演出を行っている。
2025年11月23日には、師であるYuUkiKATAYAMA氏のディレクションのもと、酬恩庵一休寺にて『何者にもならざるもの [ Beyond Any Name ] 』に参加。ハンドコントローラーとモジュラーシンセサイザーを用いたパフォーマンスを行った。
また、音楽を担当した映画『イマジナリーライン』(坂本憲翔監督作品)は、2026年1月17日より順次全国公開。
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中村愛音 (Nakamura Aine )
パフォーマー、アーティスト、詩人。みえないきこえないうたに耳を澄まし、声と体のパフォーマンスをつくる。創作において、言葉や詩を書き、言葉がスコアやしゃべり声になりながらも、言葉にならない現象や変化も追求している。のどそのものが、そして体の部分ぶぶんが、形であるようなイメージも持ち、線や形の出会いと変化についても考えている。世の中の一部のかたち、そして世の中に関わり合い、影響され影響するつながり。みること、かかわることの可能性を、芸術から知り、またわたしについても知っていっている。近年は、場、キオク、世代と国境を超えたこころの回復をテーマとしたインスタレーションにも取り組む。ベイエリア・サンフランシスコに拠点を置きながら、各地で活動をしている。近年の作品は、2025年サンフランシスコThe Lab「hands on tape」、2022年ベネチア・ビエンナーレ国際演劇祭「Under an Unnamed Flower」、2022年ベルリン・シアタートレッフェン「Circle hasu We plant seeds in the spring of mountains」等。UrBANGUILDでは、今年3月にサンタクルスIndexicalで発表したソロ作品「Breath in this World」を、日本での初公演のため、ものがたりを深めパフォーマンスする。
渡辺明日香 (Watanabe Asuka)|ダンサー・振付家
1999年生まれ。武庫川女子大学卒業。
出演や作品創作、公演の開催のほか、子どもたちのダンスワークショップやアウトリーチで講師・アシスタントとして活動。ANTIBODIES Collective、HIxTO、Bambino!0歳からのパフォーミングアートなどに参加。2026年「Radical pulse」(XEIG /percussionと共同制作)「しゅむ」(浪江ニ衣奈と共同企画)、2025年「インザラリー」(中川鈴音と共同主催)などを手がける。近年は音楽・美術など他分野との創作に取り組む。
ヨコハマダンスコレクション2023コンペティションIIファイナリスト。Instagram @11asuka08
XEIG
京都市在住。パーカッショニスト。2008年にアフロ・ブラジリアンカルチャーに感銘を受けて以降、渡伯を繰り返し現地でのカーニバル参加や日本での演奏活動を続けている。活動領域は演奏、指導、キュレーション、イベント制作、運営、復興事業など。
レストラン& アーティストサポート「tôvira」運営。京都精華大学メディア表現学部音楽表現専攻リズム・オーケストレーションコース講師。打楽器を通した場作りRHYTHM COMMONS 主宰。
UrBANGUILD
住所
〒604-8017京都府京都市中京区材木町180
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