2026
Aug
15
19:30
2026
Aug
15
19:30
オルタナティブ
ジャズ
ロック
ワールドミュージック
情報が正確ではない場合があります。公式ウェブサイトでご確認ください。
チケット情報
◇ adv.3500yen+1drink / door. 4000yen+1drink
ウェブサイト
クリックしてダウンロード
タップしてダウンロード
Improvised Trio– YoshimiO+山本精一+ 立石 雷
オルタナティブ
ジャズ
ロック
ワールドミュージック
情報が正確ではない場合があります。公式ウェブサイトでご確認ください。
チケット情報
◇ adv.3500yen+1drink / door. 4000yen+1drink
ウェブサイト
アーティスト
- YoshimiO
- 山本精一
- 立石 雷
YoshimiO
山本精一(Seiichi Yamamoto)
立石 雷(Rai Tateishi)
◇ open 18:30 / start 19:30
◇ adv.3500yen+1drink / door. 4000yen+1drink
ご予約受付は当UrBANGUILD宛てに予約フォームよりどうぞ。
主催:立石 雷(Rai Tateishi)
YoshimiO(ヨシミオ)
1986年「UFO OR DIE」を結成。初動でドラム&シャウトをし始めた後、88年より「BOREDOMS」のコアメンバーとして世界的に活動。作曲、ドラム、トランペット、ボーカル、キーボードシンセサイザー、フットベースなど同時に担当。2001年よりEYEとYoshimiO、Yo2ro Tatekawa等ドラマーとのサーキュレーションシステムでのライブにシフトしてゆく。
2007/7/7、77BOADRUMから始まったBOADRUM(2007~2013)ではドラマーのひとりとして世界各国のドラマーと交流を深める。 1992年、Kim GordonとJullia Cafritzの「FREE KITTEN」にドラマーとして加入。近年はKim Gordonと「 Kg + Yo」の活動。 1995年に自身のバンド「OOIOO」を結成。Vo.&Guitar, Trumpetを担当。
9枚のアルバムをプロデュースしつづけ、現在10枚目アルバム制作中。 2000年にはRaga Core Band、「SAICOBAB」をSitar奏者ヨシダダイキチ等と歌い手YoshimiOとして結成。2枚のアルバムをリリース、活動中。 他, ホンダユカ(ex. Cibo Matto)と「Yoshimi and Yuka」 (Ipecac Recordings)、Robert Aiki Aubrey Lowe、Susie IbarraとのTRIO「YUNOHANA VARIATIONS」 (ThrillJocky) 、 Ikue Mori, Phewとの「I.P.Y.」(TAZDIC)など、コラボレーションアルバムを多数リリースしている。 また、YoshimiO奏でるピアノの音が和泉希洋志のモジュラーよりアウトプットされる「YoshimiOizumikiYoshiduO」名義でアルバム “To The Forest To Live A Truer Life” (Thrilljocky) を発表。
2025年、2005年の参加アルバム、フレミングリップスの「Yoshimi Battles Pink Robbot」の日本ツアーのステージに本人・Yoshimiは初登場する。ソロ名義では映画・CM音楽やRemix、ファッションブランド「emeraldthirteen」のデザインを手掛け、料理家としてoO(お礼)の営み。 YoshimiOは独自のメソッドと鮮烈な色彩感覚を持つ多層的・地層的アーティストである。
山本精一 SEIICHI YAMAMOTO
兵庫県生まれ京都在住の音楽家、文筆家、画家、特殊人形劇作家
1986年から「BOREDOMS」に作/編曲と、ギタリストと して参加。以後、「ROVO」「羅針盤」「想い出波止場」「PARA」「MOST」「TEEM」 「Ya-to-i」「NOVO-TONO」「CHAOS JOCKEY」山本精一&Playground他多数のバンド/ユニットやソロワー ク、内外の音楽家との即興セッション等で、プレイヤー/ソングライター/コンポーザー/プロ デューサーとして、様々なジャンル/フィールドにおいてワールドワイドに活動を展開する。
湯浅政明監督アニメーション『マインド・ゲーム』、三池崇史監督の「殺し屋1」、矢口史 靖監督の「アドレナリンドライヴ」吉田寮ドキュメンタリー映画「対話のゆくえ」など、サウンドトラックも多数手がける。最新作は、森山大道とのコラボ作「流離」
https://physicalfantasia.stores.jp/
Photo by Yuichiro Noda
RAI TATEISHI(立石 雷)
笛奏者。篠笛を基盤に多様な管楽器を演奏し、風土や身体感覚に根ざした音のあり方を
探っている。
太鼓芸能集団「鼓童」に所属し、国内外で数多くの公演を経験。
これまでにSidi Larbi Cherkaoui、坂東玉三郎、市川團十郎、Phew、山本精一など、多彩な表現者との共演を重ねる。
退団後は、リズムアンサンブル goat (JP)、チベット・韓国・日本の音楽文化を横断するプロジェクト WATARA、ANTIBODIES Collective、800年以上の歴史を持つ青森県八戸地方の民俗芸能「八太郎えんぶり」など、伝統と実験を横断する多様なプロジェクトに参加。
並行して東北地方を中心に各地の伝統芸能のフィールドワークを継続し、土地に息づく音や身体表現を探究している。
現在は滋賀県高島市の山間に暮らし、自然とともにある生活を基盤に制作活動を続ける。
ソロ活動では、伝統的な奏法とエレクトロニクスを融合させた独自の音楽表現を展開。デビューアルバム『Presence』をレーベル「NAKID」よりリリースした。
ヨーロッパを公演拠点の中心に起き活動中。
存在の「いま・ここ」を可視化/可聴化する音の軌跡は、聴き手を沈黙と生成のあいだ
に連れ出す。
UrBANGUILD
住所
〒604-8017京都府京都市中京区材木町180
ウェブサイト
電話番号