2026
Dec
11
19:00
2026
Dec
11
19:00
クラシック
情報が正確ではない場合があります。公式ウェブサイトでご確認ください。
チケット情報
全席指定
一般 3,300円 友の会 2,800円
一般 3,300円 友の会 2,800円
ウェブサイト
クリックしてダウンロード
タップしてダウンロード
ジュリオ・ペッリーグラ テノール・リサイタル
クラシック
情報が正確ではない場合があります。公式ウェブサイトでご確認ください。
チケット情報
全席指定
一般 3,300円 友の会 2,800円
一般 3,300円 友の会 2,800円
ウェブサイト
アーティスト
- ジュリオ・ペッリーグラ
- 江上菜々子
ナポリ民謡:
『オー・ソレ・ミオ』『帰れ、ソレントへ』『カタリ・カタリ』
『マッティナータ』『恋する兵士』『太陽の大地』など
ヴェルディ:歌劇《椿姫》より 「燃える心を」
プッチーニ:歌劇《トスカ》より 「星は光りぬ」
ドニゼッティ:歌劇《愛の妙薬》より 「人知れぬ涙」
ほか
※詳細は決定し次第、発表いたします。
※なお、プログラムは当日変更される可能性がございます。あらかじめご了承ください。
ローマ、ヴェネツィア、トリノ等のイタリアの主要劇場に出演!
パヴァロッティ亡き後、ナポリターナを歌うテノールが
次々といなくなってしまったとお嘆きのあなたに贈る
ナポリ民謡&名作オペラ・アリアの花束!
これぞイタリア!ブラボー祭りがやって来る!
※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。
※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。ご了承ください。
※発売日はインターネット&電話のみ受付。残券がある場合は、発売日の翌日より窓口でも受付いたします。
※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。ご了承の上、ご予約をお願いいたします。
イタリア・シチリア島生まれ。輝かしい声と伸びやかな高音を持つ、まさにイタリア伝統のリリック・テノールとして知られるジュリオ・ペッリーグラは、イタリア国内外の主要歌劇場に定期的に出演している。これまでに、ロベルト・アッバード、ダニエル・オーレン、レナート・パルンボ、ドナート・レンツェッティ、リッカルド・フリッツァ、ダニエーレ・ガッティ、ヘンリク・ナナーシらの指揮のもと、またグレアム・ヴィック、ピエル・ルイジ・ピッツィ、ダミアーノ・ミキエレット、ヘニング・ブロックハウス、ヴァレンティーナ・カラスコ、エンマ・ダンテ、カリスト・ビエイト、エミリオ・サギらの演出による舞台に出演している。
20歳でマルタのマノエル劇場において、ロッシーニ《セビリアの理髪師》アルマヴィーヴァ伯爵役で舞台デビュー。その後、ベルカント・レパートリーを代表するテノールの一人として地位を確立し、《アンナ・ボレーナ》パーシー(ローマ歌劇場、パルマ王立歌劇場、カールスルーエ)、《ロベルト・デヴリュー》タイトルロール(パレルモ・マッシモ劇場)、《マリア・ストゥアルダ》レスター伯ロベルト(ライン・ドイツ・オペラ、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場、ミュンヘン・プリンツレゲンテン劇場)、《愛の妙薬》ネモリーノ(フィレンツェ五月音楽祭、ザンクト・ガレン、レンヌ、アンジェ、ナント)、《リンダ・ディ・シャモニー》カルロ(ローマ歌劇場、フィレンツェ五月音楽祭)、《ドン・パスクワーレ》エルネスト(バーゼル、カターニア)、《ランメルモールのルチア》エドガルド(カターニア)などを演じている。
ベッリーニ作品では、《カプレーティとモンテッキ》テバルド(ローマ歌劇場)、《清教徒》アルトゥーロ(カターニア、ソウル)、《夢遊病の娘》エルヴィーノ(ヴェローナ・フィラルモニコ劇場、ラス・パルマス)、《ノルマ》ポッリオーネ(トラーパニ音楽祭)などを演じている。
ロッシーニ作品では、《ウィリアム・テル》アルノルド(オペラ・ロンバルディア)、《オテッロ》ヤーゴ(リエージュ王立ワロニー歌劇場)、《マオメット2世》パオロ・エリッソ(ローマ歌劇場)などを演じている。
ヴェルディ作品でも大きな成功を収めており、《椿姫》アルフレード役では、ローマ歌劇場、ヴェネツィア・フェニーチェ劇場、トリノ、ジェノヴァ、バーリ、パレルモ、そして日本で出演。《リゴレット》マントヴァ公爵(サッサリ、リトアニア国立歌劇場、ヴェネツィア)、《ナブッコ》イズマエーレ(パレルモ・マッシモ劇場、バーリ・ペトルッツェッリ劇場、ザンクト・ガレン劇場、リエージュ王立ワロニー歌劇場)、《シチリア島の夕べの祈り》アンリ(パレルモ、ローマ)、《イェルサレム》ガストン(フライブルク劇場)などを演じている。
その他の主要な出演として、《ラ・ボエーム》ロドルフォ(ジュネーヴ大劇場、フィレンツェ五月音楽祭)、《フラ・ディアヴォロ》(パレルモ・マッシモ劇場)、《ロメオとジュリエット》ロメオ(ピサ、ラヴェンナ)、《魔笛》タミーノ(ローマ)、《ドン・ジョヴァンニ》ドン・オッターヴィオ(パレルモ、ラヴェンナ、サレルノ)、《イドメネオ》タイトルロール(パレルモ、ヴュルツブルク)などがある。
コンサート・レパートリーには、プッチーニ《グローリア・ミサ》、ロッシーニ《スターバト・マーテル》、モーツァルトおよびヴェルディ《レクイエム》、ボッケリーニ《スターバト・マーテル》、ロッシーニ《小荘厳ミサ》などが含まれる。
近年の出演には、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場でのヴェルディ《マクベス》、カリアリ歌劇場でのベートーヴェン《交響曲第9番》、カターニア・ベッリーニ劇場でのドニゼッティ《ドン・パスクワーレ》、クラクフ・フィルハーモニー管弦楽団との演奏会形式によるロッシーニ《オテッロ》(タイトルロール)、プラハでのベルリオーズ《レリオ》、ナント、レンヌ、アンジェでのヴェルディ《椿姫》、マルタでのヴェルディ《ジョヴァンナ・ダルコ》、RAI国立交響楽団とのプッチーニ《グローリア・ミサ》、リエージュ王立ワロニー歌劇場でのヴェルディ《ファルスタッフ》およびモーツァルト《魔笛》などがある。
今後は、イェージでのプッチーニ《外套》ルイージ役および《ジャンニ・スキッキ》リヌッチョ役、カリアリ歌劇場でのモーツァルト《魔笛》タミーノ役への出演が予定されている。
(2026年9月時点)
『オー・ソレ・ミオ』『帰れ、ソレントへ』『カタリ・カタリ』
『マッティナータ』『恋する兵士』『太陽の大地』など
ヴェルディ:歌劇《椿姫》より 「燃える心を」
プッチーニ:歌劇《トスカ》より 「星は光りぬ」
ドニゼッティ:歌劇《愛の妙薬》より 「人知れぬ涙」
ほか
※詳細は決定し次第、発表いたします。
※なお、プログラムは当日変更される可能性がございます。あらかじめご了承ください。
ローマ、ヴェネツィア、トリノ等のイタリアの主要劇場に出演!
パヴァロッティ亡き後、ナポリターナを歌うテノールが
次々といなくなってしまったとお嘆きのあなたに贈る
ナポリ民謡&名作オペラ・アリアの花束!
これぞイタリア!ブラボー祭りがやって来る!
※未就学児はご入場いただけません。
※やむを得ない事情により、内容が変更となる場合があります。ご了承の上、ご予約ください。
※車椅子席は電話及び窓口でのみ販売いたします。ご了承ください。
※発売日はインターネット&電話のみ受付。残券がある場合は、発売日の翌日より窓口でも受付いたします。
※公演実施の場合、チケット購入後のキャンセル・変更は一切いたしかねます。ご了承の上、ご予約をお願いいたします。
イタリア・シチリア島生まれ。輝かしい声と伸びやかな高音を持つ、まさにイタリア伝統のリリック・テノールとして知られるジュリオ・ペッリーグラは、イタリア国内外の主要歌劇場に定期的に出演している。これまでに、ロベルト・アッバード、ダニエル・オーレン、レナート・パルンボ、ドナート・レンツェッティ、リッカルド・フリッツァ、ダニエーレ・ガッティ、ヘンリク・ナナーシらの指揮のもと、またグレアム・ヴィック、ピエル・ルイジ・ピッツィ、ダミアーノ・ミキエレット、ヘニング・ブロックハウス、ヴァレンティーナ・カラスコ、エンマ・ダンテ、カリスト・ビエイト、エミリオ・サギらの演出による舞台に出演している。
20歳でマルタのマノエル劇場において、ロッシーニ《セビリアの理髪師》アルマヴィーヴァ伯爵役で舞台デビュー。その後、ベルカント・レパートリーを代表するテノールの一人として地位を確立し、《アンナ・ボレーナ》パーシー(ローマ歌劇場、パルマ王立歌劇場、カールスルーエ)、《ロベルト・デヴリュー》タイトルロール(パレルモ・マッシモ劇場)、《マリア・ストゥアルダ》レスター伯ロベルト(ライン・ドイツ・オペラ、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場、ミュンヘン・プリンツレゲンテン劇場)、《愛の妙薬》ネモリーノ(フィレンツェ五月音楽祭、ザンクト・ガレン、レンヌ、アンジェ、ナント)、《リンダ・ディ・シャモニー》カルロ(ローマ歌劇場、フィレンツェ五月音楽祭)、《ドン・パスクワーレ》エルネスト(バーゼル、カターニア)、《ランメルモールのルチア》エドガルド(カターニア)などを演じている。
ベッリーニ作品では、《カプレーティとモンテッキ》テバルド(ローマ歌劇場)、《清教徒》アルトゥーロ(カターニア、ソウル)、《夢遊病の娘》エルヴィーノ(ヴェローナ・フィラルモニコ劇場、ラス・パルマス)、《ノルマ》ポッリオーネ(トラーパニ音楽祭)などを演じている。
ロッシーニ作品では、《ウィリアム・テル》アルノルド(オペラ・ロンバルディア)、《オテッロ》ヤーゴ(リエージュ王立ワロニー歌劇場)、《マオメット2世》パオロ・エリッソ(ローマ歌劇場)などを演じている。
ヴェルディ作品でも大きな成功を収めており、《椿姫》アルフレード役では、ローマ歌劇場、ヴェネツィア・フェニーチェ劇場、トリノ、ジェノヴァ、バーリ、パレルモ、そして日本で出演。《リゴレット》マントヴァ公爵(サッサリ、リトアニア国立歌劇場、ヴェネツィア)、《ナブッコ》イズマエーレ(パレルモ・マッシモ劇場、バーリ・ペトルッツェッリ劇場、ザンクト・ガレン劇場、リエージュ王立ワロニー歌劇場)、《シチリア島の夕べの祈り》アンリ(パレルモ、ローマ)、《イェルサレム》ガストン(フライブルク劇場)などを演じている。
その他の主要な出演として、《ラ・ボエーム》ロドルフォ(ジュネーヴ大劇場、フィレンツェ五月音楽祭)、《フラ・ディアヴォロ》(パレルモ・マッシモ劇場)、《ロメオとジュリエット》ロメオ(ピサ、ラヴェンナ)、《魔笛》タミーノ(ローマ)、《ドン・ジョヴァンニ》ドン・オッターヴィオ(パレルモ、ラヴェンナ、サレルノ)、《イドメネオ》タイトルロール(パレルモ、ヴュルツブルク)などがある。
コンサート・レパートリーには、プッチーニ《グローリア・ミサ》、ロッシーニ《スターバト・マーテル》、モーツァルトおよびヴェルディ《レクイエム》、ボッケリーニ《スターバト・マーテル》、ロッシーニ《小荘厳ミサ》などが含まれる。
近年の出演には、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ劇場でのヴェルディ《マクベス》、カリアリ歌劇場でのベートーヴェン《交響曲第9番》、カターニア・ベッリーニ劇場でのドニゼッティ《ドン・パスクワーレ》、クラクフ・フィルハーモニー管弦楽団との演奏会形式によるロッシーニ《オテッロ》(タイトルロール)、プラハでのベルリオーズ《レリオ》、ナント、レンヌ、アンジェでのヴェルディ《椿姫》、マルタでのヴェルディ《ジョヴァンナ・ダルコ》、RAI国立交響楽団とのプッチーニ《グローリア・ミサ》、リエージュ王立ワロニー歌劇場でのヴェルディ《ファルスタッフ》およびモーツァルト《魔笛》などがある。
今後は、イェージでのプッチーニ《外套》ルイージ役および《ジャンニ・スキッキ》リヌッチョ役、カリアリ歌劇場でのモーツァルト《魔笛》タミーノ役への出演が予定されている。
(2026年9月時点)
武蔵野市民文化会館
住所
〒180-0006東京都武蔵野市中町3丁目-9-11
ウェブサイト
電話番号
クリックしてダウンロード
タップしてダウンロード